レーシックの紹介制度を有効活用

レーシックの手術を受けた患者さんが他の人を紹介し、その人がレーシックを受けた場合におきましては、謝礼金が貰える制度が中にはあります。
ギフト券などを受け取ることが出来る利点だけではなく、紹介された人も割安価格でレーシック手術を受けることが出来るのが一般的です。

 

最近におきましては安全性への配慮から、どのクリニックも割引制度をしていないことがあります。
しかし今現在でも実施しているクリニックは存在しているので比較サイトを参考にして探してみてください。
あまりにも数多く存在しているレーシックに関する情報サイトの中には、経験の浅い医師のクリニックが紹介されていることがあります。
レーシックはとにかく経験豊かな医師へ相談をすることが最も大切なことなので、事前に調査をしておくようにしましょう。 レーシックにおける紹介制度というのは、友人や知人がレーシックを検討している時に有効的に使いましょう。
謝礼金の制度は双方が得をするシステムとなっているので積極的に利用しましょう。



レーシックの紹介制度を有効活用ブログ:18 5 22

コニチワー(外人風

減量中は、
スナック菓子は控えた方が良い!
というのは、わかっているんですが、
なかなか我慢できませんよねぇ〜?

で、わたくしは考えてみました…

「スナック菓子を食べたーい!」という人の頭の中は
「スナック菓子」→「美味しい」→「幸せ」
というイメージの連鎖ができていますよね。

だから、腹が空いていなくても、
スナック菓子のパッケージを見たり、イメージするだけで、
甘い味や匂いや食感を思い出して
食べたくなってしまい、ついつい手が出てしまうのです。

実際、
スナック菓子を食べている時には
確かに美味しくて、
一時的に幸せな気分になるかもしれません。

しかし実際には、
食べ終わった後から、後悔と罪悪感が始まりませんか?

そうやって食べられた食物は、
ストレスとなってエネルギーとして発散されにくく、
その結果、脂肪になりやすくなるみたいですよ!

これって全然幸せなことじゃないですよね?

つまり
「スナック菓子」→「美味しい」→「幸せ」
ではなく
「スナック菓子」→「罪悪感」→「脂肪」→「不幸」
なのです!

だから、
スナック菓子のパッケージを見ながら、
食べてしまって後悔したことを思い出し、
そのイメージが常に思い出されるようになるまで、
何度も反復してイメージすれば良いと思うんです。

太っている自分の腹を写真に撮るなんていうのも、
効果的かも…

何度も何度もスナック菓子のパッケージを見たあとで、
後悔した思いや太った写真を見て、
「スナック菓子」→「不幸」
というイメージを徹底的に焼きつけるのです。

そうすれば、
スナック菓子のパッケージを見ても、美味しそうな匂いを嗅いでも、
「もうあんな思いするのは嫌だ!」と思って
手が出なくなるんじゃないでしょうか?